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マエストロのデイリーコメント
本日の株式市場の全体的な動き
マエストロのコメント

 ■□ 本日の株式市場の全般的な動き □■

 4月15日の東京株式市場、日経平均株価 +21円の29,642円。
 昨晩の米NY株式市場、DOW +53ドルの33,730ドル、NASDAQ総合指数 -138.25ポイントの13,857.84ポイント。
 東証1部の騰落数、値上がり1,259銘柄、値下がり845銘柄、変わらず87銘柄。
 東証1部の売買代金、2兆200億円、売買高は9億4,138万株。

 ■□ 主力株・1部2部の目立った銘柄 □■

 【東証1部の目立った上昇銘柄】
 紀文食品(2933):+189円の1,567円。直近上場銘柄。
 日本電子(6951):+680円の5,870円。GS証券買い推奨。
 RPA(6572):+99円の768円。大幅増益見通し。
 ベイカレント(6532):+3,350円の28,360円。好決算評価。
 【その他の目立った上昇銘柄】
 ラクト・ジャパン(3139)、メディシス(4350)、コジマ(7513)、Gunosy(6047)、FIG(4392)、ダイセキ(1712)など。
 【東証2部の目立った上昇銘柄】
 セキド(9878)、JMACS(5817)、ジャパンエンジン(6016)、さいか屋(8254)、SANEI(6230)など。

 ■□ 新興市場銘柄の動きと投資戦略 □■

 JASDAQ平均 + 2.27の3,948.17
 マザーズ指数 - 7.01の1,228.14
 【ストップ高となった銘柄(引け値)】
 イメージワン(2667)、ウォンテッドリー(3991)、環境管理(4657)、ミナトHD(6862)、関通(9326)など。
 【目立った上昇銘柄】
 HyAS&Co.(6192)、プリントネット(7805)、放電精密(6469)、メディカルネット(3645)、くふうカンパニー(4399)など。

 【投資戦略】
 昨晩の米NY株式市場はS&P500、ナスダック総合は下落しましたが、DOWは小幅上昇。
 市場では『朝方発表されたJPモルガン・チェース、ゴールドマン・サックス、ウェルズ・ファーゴの決算はいずれも底堅かったが、株価は明暗が分かれた』と指摘されておりました。
 東京株式市場は、手掛かり材料難で様子見ムードが高まるなか、もみ合う動きが続きました。日経平均株価は+21円の29,642円と小幅反発し本日の取引を終えました。
 新興市場は、高安マチマチもみ合い商状となっております。

 東京株式市場は、前日に発表された好決算発表銘柄や、イメージワン(2667)、環境管理(4657)などの材料銘柄が引き続き買われる動きが目立っておりますが、全般的には目立った動きなく様子見ムードに包まれております。
 来週に入ると、大型連休や決算発表本格化を控えて、更に様子見ムードが高まることが予想されます。そうしたことから引き続き、値動きの良い材料銘柄に資金が集中することが予想されます。

 【テクニカル分析から注目する銘柄】
 マエストロでは、新興市場の新たな材料銘柄を中心に、『暴騰銘柄の下落後の反発狙い』『三角保ち合い上放れ銘柄の買い』『下値もみ合い離脱銘柄の買い』『好業績銘柄の買い』とテクニカル重視で見ていきます。個別では、リード(6982)、インテリックス(8940)などをマーク。

  ■□ 日経平均株価の動向と予想 □■

 日経平均株価終値 +21円の29,642円
 TOPIX +6.95の1,959.13ポイント
 日経平均株価 中期基調はフラット、短期基調は下向き。
 サイコロ ●○○○●○●○●○●○「7勝5敗」
 日足 小陽線。

 【市場の声】
 『新型コロナウイルス感染がさらに拡大した場合の東京五輪開催について「とても無理と言うならやめないといけない」と自民党の二階俊博幹事長が発言したと報じられたが、株価は反応薄』『依然として材料難の状態。機関投資家も完全に売り買いともに手控えており、目立った動きが見られない』と指摘されております。

 【日経平均株価の予想】
 本日の日経平均株価終値は+21円の29,642円と反発。
 先週火曜日からマエストロでは『水曜日まで調整、そしてその後上昇し30,000円台乗せに向かう』と予想しております。本日はっきりとした動きに至っておりませんが、+21円と反発いたしました。
 明日以降、はっきりとした上昇の流れとなるか?実際の動きを見守っていく形となります。
 

有価証券等に係るリスク

投資顧問契約により助言する有価証券についてのリスクは、以下のとおりです。

1.株式

【株価変動リスク】
株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。 また、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。

【株式発行者の信用リスク】
市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります。(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り込むことがあります。

2.信用取引等

信用取引や有価証券関連デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)ことがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の額が委託証拠金の額を上回ることがあります。

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