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マエストロのデイリーコメント
本日の株式市場の全体的な動き
マエストロのコメント

 ■□ 本日の株式市場の全般的な動き □■

 7月8日の東京株式市場、日経平均株価 -176円の22,438円。
 昨晩の米NY株式市場、DOW -396ドルの25,890ドル、NASDAQ総合指数 -89.76ポイントの10,343.88ポイント。
 東証1部の騰落数、値上がり420銘柄、値下がり1,686銘柄、変わらず65銘柄。
 東証1部の売買代金、2兆1,599億円、売買高は11億5,596万株。

 ■□ 主力株・1部2部の目立った銘柄 □■

 【東証1部の目立った上昇銘柄】
 日置電機(6866):+441円の3,260円。業績予想上方修正。
 保土谷化学(4112):+655円の4,865円。有機EL関連。
 トウキョウベース(3415):+44円の376円。減収率大きく縮小。
 サムコ(6387):+340円の2,940円。半導体株高。
 【その他の目立った上昇銘柄】
 ペッパー(3053)、ミサワ(3169)、アゴーラHG(9704)、TAKARA&CO(7921)、塩水港精糖(2112)、電子材料(6855)など。
 【東証2部の目立った上昇銘柄】
 ケミプロ化成(4960)、REVOLUTION(8894)、ダイトーケミックス(4366)、中北製作所(6496)、ジュンテンド(9835)など。

 ■□ 新興市場銘柄の動きと投資戦略 □■

 JASDAQ平均 +10.33の3,443.06
 マザーズ指数 + 1.45の1,008.75
 【ストップ高となった銘柄(引け値)】
 フルッタフルッタ(2586)、LAHD(2986)、アマガサ(3070)、買取王国(3181)、ステムリム(4599)、ジオマテック(6907)など。
 【その他の目立った上昇銘柄】
 レカム(3323)、シンデンハイテク(3131)、ユニネク(3566)、ヴィッツ(4440) など。

 【投資戦略】
 昨晩の米NY株式市場は下落しました。
 市場では『新型コロナウイルスの国内新規感染者数が一段と増加したことを受け、利益確定売りが優勢となった』と指摘されておりました。
 東京株式市場は、新たな手掛かり材料が不足するなか、米NY株安の動きに連動し売りが広がり軟調商状となりました。日経平均株価は-176円と続落となりました。
 新興市場は、日経平均株価の下落を横目に比較的しっかりとした動きとなりました。
 マエストロの【ザラ場のブログ】からは、取引開始直後から何度もピックアップのREVOLUTION(8894)が28.8%UPまで大暴騰!ここからは深く押した後の反発を狙います。
 暴騰銘柄が大きく売られた場面で買い、その後のリバウンドの動きを利用し、コツコツと利益を積み上げていく形となります。

  ■□ 日経平均株価の動向と予想 □■

 日経平均株価終値 -176円の22,438円
 TOPIX -14.48の1,557.23ポイント
 日経平均株価 中期基調は上向き。短期基調は上向きからフラット。
 サイコロ ○●●○●○●○○○●●「6勝6敗」
 日足 トウバ。

 【市場の声】
 『全体的に手詰まり感が生じている中で、テーマ性のある銘柄を循環物色する動きとなっている』『手掛かり材料に乏しく、米株先物に追随する動きとなっている』などと指摘されております。

 【日経平均株価の予想】
 本日の日経平均株価終値は-176円の22,438円と続落しました。
 6月中旬から上下もみ合う動きが続き『23,000円台乗せを目指す動きとなるのか』『二段下げを試す動きとなるのか』の重要局面が続いておりました。
 そしてようやく一昨日に+407円の22,714円と大幅高となり、5日移動平均線・25日移動平均線の両線を、終値で明確に、しかも陽線で上抜ける動きとなり、基調が『上向き』となりました。
 その後は、-99円(昨日)、-176円(本日)と下落、調整の動きとなっております。ここから戻り高値を更新するためには、明日以降、早い段階で上昇し、5日移動平均線・25日移動平均線の両線を、明確に上抜ける必要があります。
 

有価証券等に係るリスク

投資顧問契約により助言する有価証券についてのリスクは、以下のとおりです。

1.株式

【株価変動リスク】
株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。 また、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。

【株式発行者の信用リスク】
市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります。(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り込むことがあります。

2.信用取引等

信用取引や有価証券関連デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)ことがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の額が委託証拠金の額を上回ることがあります。

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